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小室圭のいじめ全内容暴露!「低レベルで陰湿」なチャラ男の顔と異様な人格

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秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚問題の行方が注目されている小室圭さん。小室圭さんの中学・高校の同級生の女子生徒が、「小室さんらによるイジメを苦に、高校を中退した」と文春で語りました。小室圭さんらのいじめの全内容を暴露しちゃいます。

小室圭のいじめはカナディアン・インターナショナルスクールで起きた

小室圭さんは東京都品川区にある、カナディアン・インターナショナルスクール(CIS)に通っていました。CISでは幼稚園から高校まで一貫で教育を受けられます。普通であれば小学校は6年生までですが、CISでは小学校は5年生までになっています。

5年生までの過程を終了すると、次は中学部になり6~8年生まで。そして高等部が9~12年生となっています。

学校名カナディアン・インターナショナルスクール(CIS)
住所 〒141-0001東京都品川区北品川5丁目8-20
電話番号03-5793-1392

小室圭さんはこのCISの中学・高校時代に他の男子生徒とともに、同級生の女子生徒に対して陰湿なイジメをしていたとのこと。そしてその女子生徒は小室圭さんらからのイジメが原因で、高校1年生の終わりに退学に追い込まれたというのです。

いじめをすること事態おかしいですが、相手が女性という弱い立場の人間をいじめていたとは驚きです。退学にまで追い込まれるとは、私達では想像ができないような陰湿ないじめを受けていたのでしょう。

小室圭のいじめの全内容「低レベルで陰湿なチャラ男」

小室圭さんは仲良し5人グループを作っていましたが、中心となっていたのは小室圭さんとAさんだったそう。いじめを受けた女子生徒とは、たいして話をしたことが無かったとのことです。

いじめを受けていた被害女性が、小室圭さんらの傍を通り過ぎる際に、小室さんは日本語で「あ、ブタが通った。ブーブー!」。被害女性が座る時には動作に合わせて「ドスン!」と言っていた。

体育の授業で二人一組でストレッチをする際、被害女性と小室圭さんがペアになった時のこと。ストレッチが終わると、被害女性を触った手を汚いものを触ったかのように、服の裾で拭いていた。

授業中には、「デブ」「ブタ」「ブス」と書かれた紙が回り始め、被害女性の机の上にも置かれるようになりました。1人ずつ発表するプレゼンテーションでは、被害女性の番になるとグループの中心・Aさんと小室圭さんが親指を下に立ててブーイング。

CISでは日本語が通じない子が多く、それをわかって小室圭さんは日本語で汚い言葉で傷つけていたんです。はっきり言ってこれらのいじめの内容って、小学生レベルですよね。これを中学・高校時代にやっていたとは低レベルすぎます。

しかもいじめの相手は弱者の立場の女性。5人グループでつるんでいじめていた。大抵複数人でつるんで悪さする人達は、1人だと何もできない。1人だと何もできないからつるむんですよね。

小室圭さんらからのいじめが毎日毎日行われ、被害女性はとうとう高校1年生の終わりに退学を選びました。退学の理由については、被害女性がはっきりと文春の取材でこう答えています。

「小室さんやAさんからのイジメが原因で、学校を退学したことは、紛れもない事実です。私は退学した後、二年間ほどひきこもりになりました。家から出るのも怖くなってしまって……。私は、小室さんに人生を狂わされたと思っています」

小室圭さんら仲良し5人グループの中の2人は、「事実とは違う」といじめていたことを否定しています。現在の小室圭さんの姿からは想像しがたい出来事でもあります。ですが、昔はかなり遊んでいたようです。

引用元・文春デジタル

引用元:文春デジタル

引用元:文春デジタル

髪の毛は茶色く、クラブ通いをしたり写真のポーズも、いかにも『チャラい男』といった印象を受けます。眞子さまの前では猫をかぶっているのでしょう。関係者からは「明るくてノリが良く、結構モテるタイプだった」と言われる小室圭さん。

派手な私生活を送っていたようですし、女性関係も派手だったのかもしれませんね。その証拠にこんなに女性との写真が出て来ているのですから。

今回被害女性の口からは「紛れもない事実」として、いじめがあったと言われています。被害女性がいじめだという以上、「何もなかった」とは言えないでしょう。こんな裏の顔を知った眞子さまは今後どうなさるのでしょうか。

でも大抵の女性は、好きになったら相手の悪い部分も許しちゃうんですよね。そしてその許した部分が何年後かに嫌になってきて、別れるなんてことになるんです。眞子さまにはどうか冷静に判断してもらいたいですね。

小室圭は異様な人間だった

今回の小室圭さんのイジメの件で色々と調査していたら、『普通の人とは何か違う』と感じる出来事を発見しました。小室圭さんは2014年7月~2016年の2年弱、三菱東京UFJ銀行に勤めていました。関係者は以下のように話しています。

「彼が書類の整理を頼まれた際に、私のデスク横の空いているスペースで何の断りもなくいきなり始めたときは驚きました。普通は“すみません、横の机使います”と、ひと言くらいあるものですから。」

引用元:週刊女性

彼が書類の整理を頼まれた際に、私のデスク横の空いているスペースで何の断りもなくいきなり始めたときは驚きました。普通は「すみません、横の机使います」と、一言くらいあるものですから。

三菱東京UFJ銀行では2年弱しか勤めていないので、小室圭さんは新人です。新人なのに上司の机の横のスペースで何の断りもなく作業をするとは…。新人じゃなくても普通は一言声をかけますよね。イジメをする人間は人を見下す傾向にあるのでしょうか。

上司であっても自分より劣っていると、心の中では小ばかにしていたのかもしれません。だから弱い者いじめが出来るのですから。以下の証言も同関係者からのものです。

「部内でクライアントとの重要書類が紛失したことがあったのですが、その会社の担当が小室さんでした。彼はその書類を女性行員に“渡しました”と冷静に主張していて、慌てる様子もない。女性のほうは“見当たらない”とパニックになって大泣きしてしまい、その日は部内全員でデスクやゴミ箱などを探すことになりました。 担当だった小室さんは、もっと取り乱すのが普通なのに図太い人だと思いましたね」

引用元:週刊女性

部内でクライアントとの重要書類が紛失したことがあったのですが、その会社の担当が小室さんでした。
彼はその書類を女性行員に「渡しました」と冷静に主張していて、焦る様子もない。女性の方は「見当たらない」とパニックになって大泣きしてしまい、その日は部内全員でデスクやゴミ箱などを探すことになりました。
担当だった小室さんは、もっと取り乱すのが普通なのに図太い人だと思いましたね

小室さんが担当するクライアントの重要書類が無くなってしまうという大事件が起きたのです。ですが、小室さんは女性行員に渡したと冷静に答えるだけで、全く焦っていなかったとのこと。

クライアントの重要書類と言う、会社内の重要書類とは明らかに違うものです。ましてや自分が担当する会社。信用問題にも大きく影響する事態なのに、冷静だった小室圭さん。冷たい顔で「渡しました」と言い放つ顔が想像できるのは私だけでしょうか。

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