話題のニュース

岡田健史が裁判!「デビュー3年で天狗」過去の暴言や性格の悪さを関係者が暴露

話題のニュース

岡田健史が事務所独立で、異例の裁判を起こしていることが発覚。所属事務所について不満があるとのこと。しかし岡田健史には過去に暴言騒動があったことや、デビュー3年で天狗になっていたなど気になる証言も出てきました。

岡田健史が裁判!「デビュー3年ですでに天狗」

スパイスパワー所属の岡田健史が、事務所独立で裁判を起こしていたことが判明しました。スパイスパワーは、今までも多くのパワハラ・セクハラが報じられてきたスウィートパワー社長・岡田真弓が社長を務める事務所でもあります。

岡田健史が事務所の寮を飛び出し、独立の為に裁判を起こしている理由。それは過去に報じられてきた「社員の入れ替わりの激しさ」「社長によるセクハラ・モラハラ」です。→詳細はこちら

去年だけで10人以上の職員が辞めたスウィートパワー。これだけを聞くと事務所の社長・岡田真弓だけが悪いと感じられます。しかし、岡田健史は「デビューわずか3年ですでに天狗になっていた」という証言も…

女性自身では事務所がとってきた仕事に対して、岡田健史は「急に決まって役作りができない。やりたくない」と言いだして、大変だったと報じられています。その時のことについて関係者は

子供がだだこねるみたいで、本当に大変そうでした。「そんなにほいほいと何でも演じる、安い俳優じゃない。」とか「〇〇(某有名俳優)みたいな役者に自分がなるとかマジで無理」とかすごいこと言ってました。デビュー3年とは言え、数々のドラマでヒットしているので自分は一流芸能人とでも勘違いしちゃっている感じでした。

岡田健史は、2018年放送の『中学聖日記』でオーディションを勝ち抜いて、主人公の相手役を演じています。それからは順風満帆に数々のドラマ出演、ドラマアカデミー賞助演男優賞や日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞しています。

あまりにも上手く俳優業がいったせいで、若干22歳という岡田健史は自分がトップレベルの俳優と勘違いしてしまったようです。報道には以下のような証言も出ています。

「マネジャーと距離ができたからか、今年に入って現場で自分の意見を主張するようになり、撮影を止めてしまうなど、以前と違う姿に驚く関係者もいる。もっと輝く原石だけに今後どうなるのか心配だ」(ドラマ関係者)

マネージャーを無視するようになり自由になった岡田健史は、もう誰にも止められません。自分よりも俳優歴が長い先輩がゴロゴロいる現場…むしろ一番の下っ端俳優である岡田健史が意見を主張し、撮影を止めてしまっていました。

この岡田健史の行動を「意欲的だ」と好印象を持つ人ももちろんいます。しかしその一方で「まだたったの3年という若手俳優が一丁前に口出ししやがって」と悪くない意見があるのも事実です。(ドラマ関係者)

社長岡田真弓のセクハラ内容がえぐい

岡田健史のインスタストーリー暴言騒動

岡田健史についての悪い評判は、まだあります。岡田健史は以前、暴言騒動を起こしていました。自身のインスタのストーリーについたコメントへの反応が、問題となっています。

okadakenshi-saibann

うろ覚えなんだけど、目立つ場所だか建造物での写真で、返信に「~ですね」に、その対応だったような。
そちゃ気付いた人はそれくらい返すわなって言う。
世間知らずなんだなとその時思った。

岡田健史は、位置情報の載っていない写真をインスタのストーリーにアップ。その写真は、目立つ建造物が写っていたため、岡田健史のストーリーを見たファンは場所の特定ができた。

ファンは「〇〇(場所)ですね」とコメント。すると岡田健史は、「うわ、特定こわっ」「SNS辞めちゃうよ」などと反応したのです。

インスタの件で、岡田健史は『本当にSNS怖い。位置情報出してないのに特定された。襲われるのも時間の問題じゃないか。ストーカーされるかも。』など、ファンに対して散々なことを言ってました。ファンも特定したという自覚はなくただ軽い気持ちで『どこどこですね』って言ったんだろうに…。ちょっと言い過ぎなんじゃないかって、スタッフの間で話題になりましたね。(制作関係者)

野球少年の岡田健史はチャラくてクズ?

岡田健史は、小学2年生から高校3年生まで野球をしていました。中学1年生の冬に初めて芸能事務所・スパイスパワーからスカウト。以降5年に渡ってスカウトを受けていましたが、甲子園を目指し野球に没頭していたため断り続けていました。

10年間もの間、野球一筋だった岡田健史。そんな岡田健史に対して「純粋な野球少年」という好印象の声もあります。

okadakennshi-saibann

純粋で真っ直ぐそうな野球少年だから
芸能界の汚さに染まらないで欲しい…

しかし、それは野球少年の本当の姿を知らない人の声。岡田健史のような野球少年を知っている人物からは酷評が。

okadakennshi

純粋で真っ直ぐではないよ。
パリピだよ。

okadakenshi

世代なのか知らんけど、野球部=純粋だと思ってる人いるよね。
実際は野球部なんてサッカー部よりチャラくてクズが多いんだから純粋な訳ない。しかも芸能界に自ら来るようなタイプが

岡田健史は5年間スカウトを断り、野球を続けていました。しかし、高校の県大会出場後「役者になりたい」という気持ちが芽生え、自ら事務所に電話をしています。

okadakennshi

うちの高校の野球部は怪我して飛べなくなった鳩をいじめてたわ
たまたま外練してた私達卓球部が救出して治療した

私も仲の良い野球部の男友達がいましたが、その子も相当なクズでした。先生や顧問など大人の前では、良い子を演じる。でもその裏では、他校の女の子にちょっかい出しまくり。

好きでもない女の子に告白して、その子がOKしたら「は?嘘に決まってるでしょ。俺がお前なんか相手にする訳ないじゃん」と言う、恋愛ゲームと称した遊びをしたり。今ではいじめとして大騒ぎとなるようなことも。

他にもいろいろな武勇伝も、野球部の男友達から聞かされました。野球少年って本当にやばいです。性格悪すぎで学校内でもみんな野球部員を避けるほどでした。でも野球のことになると熱いんですよね。

もう野球バカ。野球少年=野球バカ。野球バカはめんどくさくてわがままで、世間知らず。野球少年だった岡田健史も、野球バカの特徴が当てはまります。以前岡田健史は自分のことを『めんどくさい性格』と公で言っていました。

急に決まった仕事に対して「役作りできないから嫌だ」とわがままを言う。事務所が営業をかけて必死でとってきた仕事があってからこその、今の岡田健史…これは世間の人達はわかりきっています。

それなのに自分の実力だけでやってこれたと勘違いしているという、世間知らずっぷり。野球少年はみんな同じなんですね。

社長岡田真弓のセクハラ内容がえぐい

コメント

  1. かみやともこ より:

    野球部の話、健史と関係ないじゃん
    なんだこの記事
    見たこともないこと捏造して書くな

タイトルとURLをコピーしました