わんわんハウス若松店店長大山田真美による虐待死亡事故

大山田真美顔画像!わんわんハウス若松店店長ブログで「過剰なしつけは犬をダメにする」

わんわんハウス若松店店長大山田真美による虐待死亡事故

わんわんハウス若松店で起きたトリミング事故。預けた愛犬が虐待死させられたとSNSで訴える騒動が起きています。その虐待死亡事故が起きたわんわんハウス若松店の店長が大山田真美。亡くなった愛犬を担当していたのも、大山田真美とのことです。

わんわんハウス若松店店長・大山田真美の顔写真、SNS・Facebook(フェイスブック)特定過去の発信について迫ります。

わんわんハウス若松店店長・大山田真美が預かった犬を虐待死亡させる

わんわんハウス若松店店長大山田真美の顔画像

わんわんハウス若松店、愛犬虐待死亡事故について概要をお話ししておきます。この話が本当であれば、涙なしでは見られないような酷い内容です。

わんわんハウス若松店店長大山田真美の顔画像

2021年1月12日。
アダムが亡くなった―。
いつもと変わらずサロンに預けていると、14時頃、店長の大山田氏から連絡があった。
アダムが病院に運ばれたと…。
15時過ぎに病院へ行くと既に息絶えた後だった。
「事故を起こしてしまい申し訳ございません。」
わんわんハウスからのお詫びはこの一言だけである。
店長の証言
「シャンプー中にアダムが暴れたので躾をした。見せられないギリギリの訓練だったが、殺意はなく事故である。示談で済ませて欲しい。」

愛犬を虐待死させられたと訴える被害者は、週に2~3回預けているいつものわんわんハウス若松店に愛犬を預けたそうです。ですが、店長の大山田真美から連絡をもらい駆けつけると、被害者の愛犬は既に息を引き取った後でした。

大山田真美は「犬が暴れたのでしつけをした。殺意はなく事故なので示談で済ませて欲しい」と被害者に言ったとのこと。わんわんハウス若松店では、希望者にはしつけも行っています。

ただ、今回虐待死させられた愛犬に行われたその『しつけ』というのが問題。「息が出来なくなるまで首輪を絞めて顔に水を1分かけていた。歯茎が真っ白になり動けない状態になってしまった。その状態でボックスドライヤーに入れ毛を乾かしていた」(内部告発者の証言)

わんわんハウスでは過去にも虐待と疑える体験をしたというタレコミが多数あるようです。

わんわんハウス若松店死亡事故詳細

大山田真美わんわんハウス若松店店長の顔画像

わんわんハウス若松店の店長、大山田真美は福岡県北九州市にある九州動物専門学院の学院長でもあります。トリマーとしての経験も豊富だった大山田真美の顔画像がこちらです。

わんわんハウス若松店店長大山田真美の顔画像

目はきつねのような細い目をしており、眉毛はきちんと整えられています。後ほどご紹介しますが、大山田真美は以前テレビにも出演したことがあります。

わんわんハウス若松店店長の大山田真美の顔画像
わんわんハウス若松店店長大山田真美の顔画像
わんわんハウス若松店店長大山田真美の顔画像
わんわんハウス若松店店長大山田真美の顔画像
わんわんハウス若松店店長の大山田真美の顔画像
わんわんハウス若松店店長の大山田真美の顔画像

テレビで「トリマーは瞬時に犬を良い子にさせたい」と語る大山田真美の眉間には、しわがよっています。騒ぐ犬に強い嫌悪感を感じているかのようにも取れてしまいます。ですが、笑った顔は優しい印象。細身で小柄に見え、異性からはモテたでしょうね。

大柄の女性よりかは小柄の女性の方が、男性は守ってあげたくなるものです。大山田真美は変な小細工などせず、そこにいるだけでそう男性に思わせてしまえる。羨ましい限りです。

鼻筋も通っていて、テレビ出演時はすっぴんとみてとれます。ツヤがあって綺麗、美人ですね。私が大山田真美みたいに美人だったら、毎晩街に繰り出すでしょう。一夜限りの関係…なんてのも当たり前で、一度きりの人生思い切りやりたい放題やりますね。羨ましい。

そして触れずにはいられない、グレーのパーカーのあのフードの立ち具合。絶妙におしゃれです。大山田真美と同年代くらいの人達は、いかにも『おばさま』な洋服をみんな来ていますからね。その点ファッションセンスもある大山田真美。

長年仕事をやってきていてもこれだけきれいで、他のおばさまとは違うセンスある大山田真美ですから、犬を虐待しても多めにみてもらえるのではないでしょうか。かわいい・綺麗な人って失敗しても許されちゃう傾向にありますからね。存在しているだけで得をする生き物。

実際今まで大山田真美による虐待の被害は表に出ていません。許されてきたということです。そんな大山田真美は1994年に動物専門学院を開設しています。39年程、犬と関わる仕事をしていることが報道番組にてわかりました。

わんわんハウス若松店店長大山田真美の顔画像
大山田真美の経歴

・九州動物専門学院 学院長
・関東動物専門学院 学院長
・株式会社わんわんハウス 代表取締役
・全日本動物専門教育協会公認トリマー教師
・福岡県職業観育成講師

動物のプロを1,000人以上育成してきたという大山田真美。それほどまでの確かな実績・知識・技術があるのにも関わらず、今回お客様の愛犬の命を奪ってしまったということになります。

「大山田真美は精神異常」タレコミ

【追記】大山田真美のSNS・Facebookを特定!

わんわんハウス若松店店長・大山田真美の、Facebookのアカウントを特定しました。大山田真美のフェイスブックページはこちらです。

わんわんハウス若松店店長の大山田真美のSNS・Facebook顔画像

画像やアイコンは真っ白の物になっていますが、画像には大山田真美の画像が残っていました。ですので、このFacebookアカウントはわんわんハウス若松店店長の大山田真美の物で間違いありません。

わんわんハウス若松店店長の大山田真美のSNS・Facebook顔画像

ちなみに、大山田真美のFacebookのプロフィール画像ですが1月26日の8時59分に変更されています。今回大山田真美から虐待を受け、アダム君(シェパード)が亡くなったのが1月12日。

1月24日頃からSNSで拡散が始まり、多くの人がこの死亡事故を知ることになりました。それと同時に、この大山田真美のFacebookアカウントにも多くのコメントが寄せられたようです。

わんわんハウス若松店店長の大山田真美のSNS・Facebook顔画像

突然のコメント失礼します。今SNSで拡散されているこちらの件は本当でしょうか?詳細をお聞かせ頂きたく思います。宜しくお願いします。

こんにちは。突然のコメントで失礼致します。あるグループでこのような事が拡散されています。

これどー言うことです?

貴方がしたことは許されることではありませんよ。アダムちゃんがどれだけ苦しみながら、何度も何度もやめてほしいと願いながら息を絶えたことか。犬の気持ちが分からない残酷な方にこのような会社をしてほしくないです。

これを見掛けましたけど貴方のことでしょうか?

子供もいらっしゃるんでしょ?家族がこの様なことを知りこの先、一緒に暮らして行くのでしょうか?虐殺魔が自分の親や妻だなんて家族も可哀想ですね。

わんわんハウスでの死亡事故が起きる以前は、コメントには全て返信していたようです。しかし、今回の死亡事故の一件以来返信はされていません。荒れるのが嫌であれば、アカウントを削除したらいいのですが…

Facebookのアカウントを残している理由が、あるのかもしれません。ほとぼりが冷めたらまた動物と関わる仕事にでも就くのでしょうか。教師がわいせつ行為をしてその学校を去ろうとも、別の学校ではまた教師を続けられるように。

わんわんハウス若松店店長・大山田真美「過剰なしつけは犬をダメにする」

わんわんハウス若松店店長・大山田真美について調べていると、アメーバブログにたどり着きました。そのブログは、大山田真美が開発した『吠えるワンちゃんがピタッと静かになる”ぶるぴた”』という商品会社のもののようです。

わんわんハウス若松店店長の大山田真美の顔画像
わんわんハウス若松店店長の大山田真美の顔画像

ちなみにこのぶるぴたは、吠える犬のお腹辺りに洗濯ばさみのような物をつけるだけで、ピタッと大人しくなるという商品。大山田真美はぶるぴたの開発で『がっちりマンデー』というテレビ番組にも出演しています。

わんわんハウス若松店店長の大山田真美の顔画像
わんわんハウス若松店店長の大山田真美の顔画像
わんわんハウス若松店店長大山田真美の顔画像
わんわんハウス若松店店長の大山田真美の顔画像
わんわんハウス若松店店長大山田真美の顔画像
わんわんハウス若松店店長の大山田真美の顔画像
わんわんハウス若松店店長の大山田真美の顔画像

このブログは、2019年の9月で更新が止まっています。大山田真美の気になる発言があったのは2018年の『犬は鏡』という題名のブログ。ストレスについて書かれています。

わんわんハウス若松店店長大山田真美の顔画像

そのストレスは、犬も同じように受けていて、
人より嗅覚や、聴覚が鋭いため
その事で気がおかしくなったり、病気になる事もあります。

目に見えるものとしてはタバコを吸うご家庭の犬達は、
皮膚病になるケースが多く、犬も家族の一員ですから、
家族の色んな問題を匂いや耳で敏感に感じているのです。

また過剰な愛情、過剰なしつけも犬をダメにします。

犬は人よりもストレスを感じやすいとわかっていた大山田真美。明らかに嫌がっている犬を無理やり大人しくさせる行為は、どれだけの苦痛・ストレスだったのか大山田真美にならわかるはずです。まぁ誰にでもわかることですが。

また、「過剰なしつけも犬をダメにします」と断言しています。息が出きなくなるまで首輪をしめ、その状態で顔面に水をかけ続ける行為。大山田真美は亡くなった犬の飼い主に「しつけをした」と伝えています。

今回行ったしつけは、少々『過剰なしつけ』とも思えます。虐待の件が本当であれば、しつけのやり方を問題視せざるを得ないです。

大山田真美は今回の死亡事故を予言していた

店長・大山田真美は、今回わんわんハウス若松店の死亡事故を予言していました。

わんわんハウス若松店店長大山田真美の顔画像

ついつい自分のやりたい事を、犬が受け入れていないのに行う。
そこからエスカレートしていき、更に激しい強制が始まる。

まさに今回起きた、愛犬虐待死亡事故の経緯を語っているかのよう。予言でもしていたのでしょうか。大山田真美は、今回亡くなった愛犬が自分を受け入れてくれる前に、大山田がやりたいことを無理やり押し付けたのかもしれない。

その結果激しい犬の抵抗、更に激しい大山田真美の強制=虐待に繋がってしまったと考えられても不自然ではない。

わんわんハウス若松店店長大山田真美の顔画像

また犬達が悪いからと
犬のせいにする事で
自分の問題を隠そうとする人もいます。

犬との向き合い方で、本当にその人の人間性がわかるのです。

アダム君が暴れるからとアダム君のせいにして、自分の行きすぎたしつけを隠していた大山田真美。アダム君に限らずです。「犬との向き合い方で、本当にその人の人間性がわかるのです」…

死亡事故を起こすことを大山田真美は知っていて、「自分はこういう人間だよ」と気づかせてくれるヒントをくれていたんですね。ただこんなにも過去のブログで予言できていたなら、死亡事故を起こさないように努めていただきたかった。

トリミング中の様子が明らかに!

わんわんハウス若松店店長・大山田真美の武勇伝

先程紹介したぶるぴたのブログには、大山田真美が武勇伝を語っていました。その武勇伝は、大山田真美という人物を疑わざるを得ない内容でした。以下は『私のトリマーの始まり』という題名のブログ記事の内容です。

大山真美店長マルチーズにタックルする

わんわんハウス若松店店長大山田真美の顔画像

車の免許もなく、50ccのバイクで送迎をした時期もありました。バイクの送迎はとても危険でした。マルチーズの大きな犬を乗せて走っていたら、預かったゲージがとても簡素で犬がそのゲージをカリカリしたために大破して、犬は走って逃げて行きました。

バイクを倒して必死で追いかけます。初めてのお客様で同様して名前も記憶を呼び戻すことも出来ず。しかし追いかけ始めて何分も経たないうちに首を傾げ立ち止まりました。

こちらを見ています。今がチャンスと命をかけてタックルしたところ、
なんとか捕まえることができました。

50ccのバイクに大きな犬を入れたゲージを乗せて走っていたとのこと。50ccのバイクと言えば、よくおばちゃんが乗っているような少し小さめのバイクです。

わんわんハウス若松店店長大山田真美の顔画像

文面をご覧頂いてわかるとおり、自分でとても危険な行為だったことを理解しています。お客様から預かった大切な命です。そばやピザの出前なんかとは全く話が違います。危険だとわかっていたなら違う手段を考えるべき。

そして「預かったゲージがとても簡素で犬がそのゲージをカリカリしたために大破」自分にはまるで非は無かったと言わんばかりです。人に責任を押し付けるタイプでしょうか。美人なのに性格に難あり。

さらには「命をかけてタックル」とは…。必死に捕まえようとしていたのは分かりますが、お客様の大切な家族です。タックルするのは行き過ぎている。タックルをして弾き飛ばしてまた逃げたら…けがをさせたら…とは考えなかったのでしょうか。

さらにさらに恐ろしい事に、このような失敗は数えきれないほどにあるとのこと。プロとして、生徒たちの上にたつ指導者として、こんなことが堂々と言えるとは…。その度胸、過去の黒歴史を隠して生きている人類全員に見習ってほしいですね。

この様な失敗は数知れず、一冊の本が書けます。

大山真美店長はトリミング技術がなかった

わんわんハウス若松店店長大山田真美の顔画像

たいした修行もなくお店をオープンした私は、
トリミングに関しては基礎がない状態で、
常にハサミの持ち方や、ハサミの持っていき方に悩み苦しみ、
上手くいかない日々が長くありました。

さらっと苦悩の日々を書いてありますが、トリミングの基礎がないのにトリミングが出きる店をオープンしていたのです。オープン時大山田真美は19歳。趣味で友人間でやってるボランティアとは話が違います。お客様からお金をもらっているんです。

わんわんハウス若松店店長大山田真美の顔画像

ボディのカットの基礎は、何年か経ったある日、
採用したトリマーさんが基礎をしっかり勉強していた人だったので、
その人のカットを見て覚えました。
そのトリマーさんに気づかれない様に
なんとか盗む事が出来ました。

カットの技術は、ペットサロンオープンから『数年経って』『従業員のカットを見て覚えた』とのこと。「勉強して訓練したんじゃないんかい!」と思わず突っ込まずにはいられませんね。「なんとか盗む事ができました」とは『自分はすごいだろう』と言わんばかり。

大山田真美店長「私は神だ!」

コメント

  1. はは より:

    〉人に責任を押し付けるタイプでしょうか。美人なのに正確に難あり。

    美人なのに?どこをどう見たら美人⁈
    むしろ性格が顔に出てる。

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